2019/10

01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31
<< >>

HUSHGTR 2014のまとめ

季節も暖かくなり、ランニングコストの問題からも今季の大きなテストはここで終了します

FSW  Best Time: 1`51.975 (Max speed: 288km/h) Date: 2015/01/17

結果と皆さんが一番知りたいと思う費用について報告します

2014アタック時の内容  cost of 2014
・HUSH original ECU map  ¥350,000- (E/g&Mission program)
・Milltek Full exhaust systems  ¥780,000- (Customize)
・COBB 3inc intake system  ¥118,800-
・1000cc Fuel injectors  ¥126,900- (6pieces)
・NGK iridium racing plug  ¥22,800- (6pieces)
・Intake pipe 2009y→2011y  ¥32,500-

・PFC Racing/FーPAD  :×1Set  ¥52,000-
・ETS Control: NEKO corporation  ¥200,000- ※Extension code ¥10,000-
・MT OIL cooler: Greddy DCT OIL cooler  ¥225,000-

・DUNLOP(SP SPORT MAXX GT 600 DSST CTT) F/255 R/285  :×1Set  ¥316,000-

Total
:¥2.230,000-(Parts cost)
:¥470,000- (wages:工賃) ※E/G脱着¥150,000-含む 
E/G Detaching ¥150,000-


今後ですが、OILテスト等の細かいテストを行いつつ
メンテナンスを交えながら次のステージに向けての車両製作に取り掛かりたいと思います
基本コンセプトの最小限のパーツで最大限の効果を発揮するものを中心とし
普段でも変わりなく使える仕様で究極を目指します!
そう言っても、デモ車として見栄えにも気を使いたくホイールの交換も考えています
To the next stage.
The highest performance that can usually be used is requested in next stage.
Externals also change a little.


next Stageの内容を一部紹介します  The partial introduction of the content.
・Data logger → AIM
・Wheel → BBS
・Tire → AD08R
・Brake Rotor → PFC Racing
・turbo charger → ?
・original ECU map (next stage)
・Exterior → ?
・Suspension → ?


 
                    Date: 2015/01/17


The coming season to the enjoyment♪
来シーズンをお楽しみに♪

GTRは、フルタイムの4WDと違い車両の走行状況に応じて
フロントへトルクを伝えるシステムになります

この4WDの機能についてもコントロールする事が可能です
こちらは、ネココーポレーション製のコントローラーを使用してコントロールする事にしました
この製品は、トルクの配分はもちろん作動のタイミングまで細かくセットアップ出来るのが特徴です


設定Modeは1〜9あり
Mode1〜3までは、比較的簡単なセットアップでフロントへのトルク配分調整が出来ます
Mode4〜9は、トルク配分のデーターを細かくセットアップできます
About the ETS setting mode
Mode1~3   Easy setting
Mode4~9   Detailed setting set to course
It runs while switching while running



これらのデーターを事前にセットアップし走行中に切り替えながら走行する予定です
私自身、まだ4輪駆動の経験も少なく試行錯誤しながらのセットアップですが
車の特性をコース毎に合わせる事が出来る事で凄く武器になると思われます

セットアップの方法につてはもう少し理解し把握してからまた詳しく話したいと思います

ETS Control:  NEKO corporation  ¥200,000-

 










※Extension code  ¥10,000-
※Slaide plintth → Please consult about the installation method.

ETSのコントローラーは、普段使わない時にグローブBOXへ収納出来るよう取付しています

本日は、FSWにてGTRのテスト走行を行いました

走行枠がNS-4の為、なるべく直線で他の車両をパスするように心がけながらの走行
今回よりETSの制御をコントロールしながらの走行です

車両側のトラクションコントロールは完全にOFFし駆動配分を調整しながら
まだ手探りな為、最終コーナーの出口でも車はスライド気味で最高速は284Km/hと伸びなかったです

また、本日の走行では台数が40台近くと走るコンディションとしては厳しく
PIT IN/OUTを繰り返しながらの走行で、後半はコース上にOILが出て赤旗中断になるなど
非常に厳しいコンディションで計測は1周のみでした





Best Time: 1`52.656

引き続き、35GTRのテスト走行について

今回、動画を使って簡単に説明したいと思いますが。。。
簡単に言うと、3Lap目付近を境に全然減速しません。。。

と言っても仕方がないので、今回どのような走行だったか動画で

 

1回目のコースアウトでは、ブレーキを踏んだ際にオーバーランすると思い危険回避の為にも
早目の段階でコースアウトを選択しています
本来ならば、ターインに向けてブレーキはリリースされフロント荷重もMAXの状態から徐々に抜けていきます
もちろん車を曲げるために一番重要な部分で常にドライバーがコントロールしているところですね
しかし、突っ込み過ぎ(今回のブレーキが効かない)ケースでは車を減速させるためにブレーキはリリース出来ない
状態にあります。よってフロント荷重がMAXの状態で続きます
フロント荷重がMAXの状態で、ステアリングは切れるでしょうか?切ってももちろん車は直進方向にしか進みません
よって、今回重要になるポイントは?

ブレーキをかけた時点で間に合わないと思ったらラインから外れる事です
これは、早目の判断が重要になります。判断が遅れる事で前車に近づいていたらフロント荷重MAXの車は
前車を避ける事も出来ずにぶつかるでしょう
FSWはランオフエリアが広く、コース外はコースよりもグリップが悪くても大抵は止まれます

2回目のコースアウトは、ブレーキの甘さからオーバースピードによるイン巻きです
コース上には後方を確認して戻っていますが、本来ならもっとコース先で戻るのが普通です
理由は、クラッチが付いていないから止まる瞬間にエンストするのではと思いアクセルを踏みました
普通に考えればAT車と同じでエンストするわけ無いんですよね。。。

どちらも、決して良い例では無いです。前後を走っている車にも迷惑をかけます
しかし、コース上では誰もが速く走る為に必死でミスと成功を重ねながら練習しています
少しでも、皆さんのリカバリー方法に役立てばと思いアップしました

I am a baby of the waddle.

1月17日大沼プラン二ングの走行会にて
35GTRのテスト走行と同乗走行を行いました

今回は35GTRの走行内容について少し書きます

テスト内容は主にロングランによるOIL類とブレーキの耐久テスト
アタックに向けたコンピュータのセットアップが中心になります
機会があればアタックもと考えたのですが当日のエントリー台数は90台になり混雑な状況から見送ります

まず、E/G OILの比較テストについて3メーカーで比較中です
・日産純正OIL 0W-40(Mobil 1)
・ADVANTAGE NEO 30W
・Lubross 5W-40

MT OILのテストにつては、純正OILのデータ収集は終わりました
今回、ミッションOILクーラーを取付した事により、今まで3Lapの走行で油音が124℃に達していたのが
連続走行を重ねても85℃近辺で安定し走行する事が出来ました
また、エンジンの油温101℃・水温89℃とMT/OILの温度に足を引っ張られる事も無かったです
よって、効果は大きくサーキットを走るGTRには必需品と言えます
※お手軽度を考えると、Stage2では見送りたかったのですが一度上がった温度はクーリングLapを挟んでも
 また上がりやすく、まともにテストが出来なかった為です



ブレーキですが、今回はかなり厳しいテストとなりました
連続走行ももちろんですが、同乗走行により通常の走行よりもウエイトが増した状況で厳しかったです
今回のテストでは、ブレーキメーカーのPFCにも協力頂きデータ収集を行いました
フロントPADのみの内容でしたが、パフォーマンスを発揮出来たのは2周程で、3周目からはオーバーラン多くなり
とても車体を押さえられる状態では無かったです
PIT IN後のローター温度も軽く500℃を超えている状態、ローター含めて導風板による冷却が必要と思われ対策を検討します



最後に、Stage2の完成に向けETSのデーター収集を行いました
ほとんどは各コーナーのボトムスピードと加速度の計測がメインです
これにより、セットアップを行いアタックしたいと思います

今回は初めてGTRによる走り込みが出来ました
関係者皆様のおかげです!!!

来年はもっと規模を大きくして同乗走行等も喜んでもらえるように企画したいと思います

最近、追加メーターの問い合わせが多いです
カッコいいですからね!
About an additional meter

燃調を確認するには、やはりAF計が必要不可欠になります
また、そのセンサーの取り付け位置も重要になります  ※GTRではオリジナル付近に追加で付けています
The installation position of the sensor is important.

今回、チョイスしたAF計はDaytona Sensoras製のものをチョイスしています
視認性も良くデーターもロギングする事が出来、正確なセットアップに必要不可欠です
Daytona Sensoras was chosen.
About the feature
It is easy to confirm it.   Data can be recorded.
It is necessary for an accurate adjustment.


AF計には色々な見方が出来ます
例えば、車両の吸排気を交換した際に、オリジナルECUでもある程度は燃調を補正する事が出来ます
AF計を見る事でも、燃調の取直しが必要か否かの判断に繋がると言った見方もできます
※一般的な理想空燃比(14.7)になりますが、エンジンの特色やガソリンによってパワーを出す為には
 この値は違ったものになる事があります
 ECUのチューニングは、この部分の経験とノウハウが大きく左右します

最近、センサーの精度・寿命も延びてはいますが消耗品と割り切って定期的な交換をお勧めします
前にも書きましたが正確な計測は車作りにおいてもっとも重要と考えていますので

Daytona Sensoras WEGO検 ¥94,000-




もう一つ重要な計測に吸入空気温度があります
これは、近年の環境問題も配慮した小排気量+ターボエンジンが主流になりつつあり、ターボで圧縮した空気が果たして
何度になっているか確認する必要があります
当然、圧縮した空気は発熱し高くなった吸入空気の酸素密度は薄くなります
そんな温度を下げるのがインタークーラーであり、その効果が適正なものかも見極めれるポイント一つになります
吸入空気の温度が、10℃違うだけでもパワーに換算すると大きなパワー差に繋がります

今回、チョイスした温度計は少し値段は高いですがINとOUT二つのセンサーを使い、それぞれの温度とIN/OUTの温度差を
切り替えて確認できる優れた機能が付いているのが大きな特徴です

GTRでは、インタークーラー入口側・出口側にセンサーを取付し測定しています
35GTR純正インタークーラでも11月に高速道路走行している際には、IN側40℃付近OUT側10℃付近と-30℃程の
効果が確認されています
サーキットでのデーターについては後日報告します

Davtron M308CD  ¥65,000-



Two temperatures of the inhalation air can be measured at the same time.
The temperature of the inhalation air can be measured accurately.
The inhalation air influences power.    Power goes up when the temperature is low.
Please put it on the entrance and the exit of the intercooler.
The ability of the intercooler is understood



私は、F4レース時代からPFCのブレーキシステムを使用しています

このメーカーの特徴は、モータースポーツにおいて圧倒的なシェアを誇っている事からも分かるとおり
絶対的なパフォーマンスと品質の安定にあります

そんなPFCを各車両やドライバーに合わせ摩材のチョイスしたり、時にはPFCにリクエストしたり
それが私の役目であり取扱いしています
もちろんPFCのサポート体制も万全で、サーキット同行による取扱いのレクチャーも行っております

近年の傾向は、タイヤのグリップ力も上がりブレーキはより厳しい状況にあります
PFCPADの特徴は、カーボン摩材をメインとしローターにその被膜を形成する事でPADとローター合わせて
摩擦力を高めます。その温度は1000℃近くに達しても安定した制動を確保します

まあ、あまりPFCのサイトに書いてある内容を書いても仕方がないので
私目線で

VWシロッコをメインにアルファロメオ・BMWそしてGTRと
色々な車両を使ってテストし製品を取扱いしています
ここ最近は、ABSやその他の車両を安定させるデバイスも進化しており速く走らせる為にはそれらのデバイスを
有効に使って走らせる必要があります
その為には、時として摩擦力の立ち上がり方をABSが入る手前でコントロールしやすいものへと
考えなければいけません
その為に、摩材のセレクトは凄く重要になり特徴を把握する必要があります

そんなシビアな状況で使われる製品は、常に安定したフィーリングが必要であり、例えば製造ロットにより
製品にムラがあったりなどあってはなりません
そんな製品のクオリティが取り扱う理由です

また、ブレーキを踏んだ時の剛性感が高くブレーキリリース時のコントロール性が凄くリニアな点は
私自身が使って凄く評価が高い点です


少し余談ですが
ブレーキはダラダラ踏むブレーキングにより長い制動距離に対して弱いです
よって強い初期踏力で出来る限り短い制動距離でブレーキを終わらせるが理想です
強い踏力とは、ブレーキペダルがしっかりストロークする事を意味し、ストロークしないで効くパッドだと
コントロール性がより一層難しくなります(簡単に説明するとスイッチみたいな感覚でしょうか・・・)
そんな点を考慮して選ぶと走りは激変すると思います
また、ブレーキの変更はサスペンションのセットアップも変わりますので、その辺りの話はまた今度サポートの方で


サーキット走行に特化したレーシングモデルももちろんですが、普段使えるプレミアムモデルも
扱いやすくパフォーマンスが高いのでご相談頂ければ、合ったPADをチョイスします


PFC Cabon Metallic Brake Pads GT-R R35
     ¥52,000-/F ¥45,000-/R (HUSH chose Racing)
     100~1000℃ 0.3~0.56μ
※他車種に関してはお問い合わせください  Please inquire about another model.

前回、Stage2のエンジン内容について書きましたので、今回はシャシ関係中心に紹介します
It explains the shassis of stage 2.

Stage2の作業では、必要最低限のパーツ点数でどこまで効率良く車を速く出来るか
費用対効果を重視したコンセプトで車両を製作しています
もちろん、品質と作業のクオリティは重視し欲張りに速さを求めた仕様を目指しています
It efficiently produces it with few parts.
Still, the quality is valued.

HUSH35GTRはテスト車両の為、追加メーターによる計測を行っています (For the test vehicle)
・AF計による空燃比の測定※1  The AF meter is installed.
・吸入温度計※2により、インタークーラーの容量と実際の吸入空気の温度を測定
 The inhalation air thermometer is installed.

まず初めに、今回のStage2に向けテストした中で真っ先にキツく感じたのがブレーキです
今回は、PFCとよく相談しフロントPADのみ交換で、リアパッド・ローターは純正のままロングランを行います
・フロントブレーキPAD
 This time, the brake exchanges only the reception desk pads.

パワーが上がりそのトラクションを効率よく受け止める為にETSコントローラーを取付けます
・ETSコントローラー※3
 To catch power efficiently, the ETS controller is installed.

前回、Stage2(エンジン作業のみ)によるFSWを事前にテストした際、連続3Lap目にはDCTの油温が124℃と高くなり
クーリングLapを挟んでも上がりやすくなる傾向からDCTOILクーラーを導入しています
・DCT OILクーラー※4

速度域が速くなり安全にドライビングする為にもフルバケットシートを今回より導入しています
・運転席 フルバケットシート※5
・助手席 セミバケットシート※6
 To drive accurately, seats are exchanged.

サスペンションは?と聞かれますが、タイヤの選択肢が今現在少なくパワーが大きく勝っている事からも
費用対効果の面も含めて見送っています
得意分野であり、本来ならば真っ先にと言いたい所ですが、、、ETSの方が車の性格を変化させるのに有効的と判断しています


Composition of stage 2
Engine   HUSH Stage2KIT
Shassis  Brake: PFC Racing/F Original/R
             ETS Control: NEKO corporation ※3
       Front LSD: NISMO 1.5Way
       MT OIL cooler: Greddy DCT OIL cooler ※4
       Seat: RECARO ※5 ※6

meter   AF meter ※1
      inhalation air thermometer ※2

Others   Wheel Alignment(HUSH Original)

It runs by this content.
以上の内容で HUSH35GTR Stage2はタイムアタックや各計測を行います


※1 Center ※2 Right side ※3 Left side


※5 ※6


※4
 
細かい詳細については、後日紹介します
It introduces the tiny detail later.

Stage2ではブーストアップでどれだけ出来るか色々と試しています

GTRのECUには4パターンのMapが入っています
Map1 Power100%  サーキット等通常走る用
Map2 Power90%    同乗走行等セッテイング時よりも車に負荷がかかる場合用
Map3 移動用     高速道路など普段車両を移動する用
Map4 RaceGAS     レースガソリン用

これらのMapは走行中に変更する事が出来ます
また、走行中には手元でブースト圧のコントロールも出来ます

今回、Map4作成の為にレース用ガソリンを使ったセッテイングを行いました

レース用ガソリンは、elfのRON113を使用
セッテイングでは通常のハイオクと違いオクタン価が高い為、点火時期を早める方向に
理論空燃比もハイオクトとは違う事から、その辺りも考慮してセッテイングする事が重要となります

その結果、ハイオクに対しレース用ガソリンは
Power 41ps Torque 5.6kg のアドバンテージを得る事が出来ました

ガソリンの価格は、¥1,180/Lと決して安くないですが良いデータが取れたと思います


elf Race GAS





It has adjusted it by using the fuel for the race.

Result
Power +41ps  Torque +5.6kg
Further power was obtained.
 

拘りの作業について少し触れたいと思います
Advanced work
執迷的作業


私自身は、車をプロデュースする方がメインで、ほとんどの作業は各スタッフ・提携工場に任せています
もちろん、自分で出来る作業は良い勉強にもなるので積極的に作業します 最近は少し怠けていますが・・・

そんな作業を任せるスタッフに、私自身凄く拘りがあります
それは、常に高いクオリティで作業し、探究心を持って作業するです
ここには、任された作業に対し自分達でより良い方法を模索し考える事で、より次元の高い車を作り上げる事を意味しています

また、各作業では徹底的な計測を繰り返し精度の高い仕事をします
私はレース業界の世界で車作りを見てきましたが、その計測の仕方や精度は本当に極みの一言です
それと同じ拘りを持ったパートナーと仕事をする事は本当に楽しく刺激になります!

It values the quality.   一直保持高品質的作業
It works with the inquiring mind.   懷著鑽研精神的作業
Work that a thorough measurement is repeated and accuracy is high is done.
需反復徹底測量的高精度工作




マフラーのフィッテイング悪い事から、フランジ部を切断し再溶接して角度を調整
海外製のマフラーで精度が悪いのも問題ですが・・・



トルクレンチ、ダイヤルゲージ、手先の感覚だけでなく時にはバネ測りを使うなど徹底した管理
それと工具を常に揃えて置く姿勢



水回りや排気系にも断熱材とサーモバンテージを巻いて対応してます



トラブルを少しでも減らす為、インテークホース類のバンドを強化品に変更


こんな感じで作業を進めています
35GTRは、あまりにも情報が少なく作業の進捗スピードは決して早いものではありませんが
確実に進んでおり、Stage2までの作業はご依頼を受けれるまで体制を整えつつあります

コスト面も、決して他の車種に比べ作業価格が著しく高かったりする等も無いので
魅力あるパッケージングに仕上げれそうです
 
Stage2のパッケージングは、12月28日に完成予定です!!!
楽しみ